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ようこそ。
ここは「コミュニティセンター安雅郷(あんがきょう)」と「NPO法人街のえんがわ山桃」の
ウェブサイトです。

News

リニューアルオープン

お待たせいたしました。暫く予約以外の日を閉館していましたが、
7月3日(火)11:00より再開いたします。
皆様にはご迷惑をおかけいたしましたこと深くお詫び申し上げます。
リニューアルに伴い以下のように開館時間などが変わります。
ご確認の上ご了承いただきたく存じ上げます。

開館日および開館時間は以下のとおりです。

  • 開館日:火曜〜金曜 11:00〜16:00
  • 閉館日:土曜・日曜・月曜・祝日・及び年末年始・旧盆

閉館日や、時間外のご利用をご希望の際はご相談に応じます。お電話ください。
臨時休業や臨時で開館時間を変更する場合があります。
ご利用は出来るだけご予約下さい。

山桃ランチについて

山桃ランチが無くなりました。
また、喫茶は再開の予定でしたが、これにつきましても、
もう暫く提供を控えさせていただきます。
これまで山桃ランチや喫茶を楽しんで頂きました皆さまには
感謝と謝罪を申し上げます。

休館日のお知らせ

7月の休館日は毎週土曜・日曜・月曜日となります。

季節のおはなし

文月(7月・ふみづき)

短冊に歌や字を書いて、書道の上達を祈った 七夕 の行事に因んだそうで、
七夕月 (たなばたつき)ともいうようです。

七夕(7日)

五色の短冊の五色(青 赤 黄 白 紫)は、
人の守るべき五徳(仁 礼 信 義 智)と対応しているそうですよ。
最近は私自身そういう言葉さえ忘れていますね。反省。

土用丑の日(7月20日・8月1日)

土用丑の日とは、「土用の期間」中の「丑の日」のことで、
「土用」とは、四立(立春・立夏・立秋・立冬)の前、
18(または19)日の期間のことだそうです。
土用丑の日は、一般的に夏のことを言い、
立秋の18日前の期間内の「丑の日」とのこと。
「7月の土用の丑の日にうなぎを食べると夏バテをしない?」
実はこの風習、江戸時代、夏はうなぎが売れないというのを
元々この日に「う」のつくものを食べると病気にならないということに掛けて、
平賀源内が仕掛けたものだった。由来はいくつか諸説あるようですが、
これが最も有名なお話しですね。
でも、天然うなぎの本当の旬は、初冬が旬で、水温が下がり始める頃に、
産卵の準備に入るので、この時期、えさを豊富に食べ、よく太り、
脂ものったこの頃が一番おいしいのだそうです。
そのため、夏には全然うなぎが売れなかったのを、
江戸時代のうなぎ屋が「本日丑の日 うなぎの日食べれば夏負けすることなし」
という看板を立てたら大繁盛したのだそうですよ。
バレンタインのチョコやボジョレーヌーボーを思い出しました。
いつの時代も企画が大切ということ?
もう一つ、調理法をネットで見ていたら、
武家社会の関東では切腹に通じるから「背開き」、
商人社会の関西では腹を割って話すため「腹開き」というのを見ました。
面白いですね。

Topics

Events

イベントは日程が決まり次第、ブログにてお知らせします。
直近のイベント予定はブログをご覧下さい。
また、持ち込みでのイベントも受け付けておりますのでお気軽にご相談下さい。

Classes

教室開校のご希望は街のえんがわ山桃に直接お問い合わせ下さい。

Update

  • 2018.07.03 料金表を更新しました
  • 2018.07.03 利用案内の「開館時間」および「休館日」を更新しました
  • 2018.07.03 過去のイベントに2015年度、2016年度
    および2017年度に開催したイベントを追加しました

コミュニティセンター安雅郷外観